不況を生き抜くサバイバル資格

景気が悪くなって何年たつでしょう。

バブル?なにそれ?って感じですよね。

バブル時代がいい時代というわけではありません。

ただ、就職できない場合は話が違います。

私みたいな、バブルの残り香で就職してきた人間は、バブルの頃の物価高より今のほうが暮らしやすいね!って言ったりします。

ですが、就職できず賃金水準が低い「ワーキングプア」状態になっては、安い商品でも買うのが大変です。

そう、やはり安定した職業が必要なのです。

堅実な日本人の考え方

堅実で、硬い職業を望む、安定を第一に考える国民である我々日本人。

自分の収入の低さをカバーしようとした時、就職を考えた時、資格という言葉が思い浮かぶのではないでしょうか。

そう、資格は自分の能力を証明する最大の方法です。

国がお墨付きをくれる証明書なのです。

日本は資格王国。

たくさんの資格や検定が存在しています。

そんな中、本当に有効でリーズナブルな資格は何でしょう?

私は、宅地建物取引主任者いわゆる宅建がそんなリーズナブルな資格の一つと考えて取得しました。

実際に取得へと至った経緯を少しご紹介していけたらと思っています。

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